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マシンシャッター選定:10.アクセサリーを選ぶ。

マシンシャッター 選定フォーム

マシンシャッター 見積用紙 ダウンロードしてご用意ください

STEP10


各部材の上にマウスを載せていただきますと、詳細がご覧いただけます。



Sアルミフレーム 

Nアルミフレームと形状が異なり、主にシャッターを走行させるレールとして使用するフレームです。 走行溝以外の溝を利用してフレームに部材を取り付ける事も出来ます。

Nアルミフレーム 

筐体の構成に使用されるフレームです。 アルミ製ですので十分な強度と軽さです。 また、溝を利用してフレームに部材を取り付ける事も出来ます。

拡がり防止部材 

シャッターの拡がりを防止します。 お客様で拡がり防止部材をはずされる場合は、 拡がらないようにご考慮ください。

エルボ 

レールを曲げるためのコーナー用の部材です。 正面にも背面にも使用する事が出来ます。 エルボには先入れナット及び後入れナットは挿入出来ません。

エルボプレート 

レールを曲げる為のコーナー用の部材です。 主に折り返しタイプの固定カバー取付のために使用されます。 エルボプレートには先入れナット及び後入れナットは挿入出来ません。

三方ジョイント 

フレームで構造体を構成する際や、 フレームを3方向で連結する場合に使用します。

二方ジョイント 

筐体や平面に接続する場合に、位置決め用のノックが干渉するのを防ぐために使用します。

四方ジョイント 

複数のシャッターが連続する際や、4方向でフレームを連結する場合に使用します。

エンドジョイント 

複数のシャッターが連続する際や、4方向でフレームを連結する場合に使用します。



標準取手 (アルミ製)

シルバーとブラックのシンプルなデザインの取手です。 汚れも目立ちにくく、材質もアルミと樹脂で軽いのでおすすめです。

P型取手 (メッキ製/樹脂製)

流線型の滑らかな形状で、小型ながら重量感のある取手です。

埋め込み取手 (樹脂製)

出っ張りを抑えたい場合におすすめの取手です。

大型取手

大型取手の取り付けはシングルのみです。ダブルではなくシングルが良いという方や、大きなサイズが良いという方向けの取手です。

先入れナット 

カバーを固定したり、フレームに部材を取り付ける際に使用するナットです。 フレームの溝を利用して、任意の位置に組立てる前にねじ穴を配置出来ます。 ナットがズレたり落ちたりしないためのナットホルダーが付属しています。

後入れナット 

カバーを固定したり、フレームに部材を取り付ける際に使用するナットです。 フレームの溝を利用して、任意の位置に後からねじ穴を配置出来ます。ナットがズレたり落ちたりしないためのナットホルダーが付属しています。

定張力パーツ 

一定の張力で、安定した上げ下げが行えるオールマイティなパーツです。 特定の位置でスラットを固定出来る場合があります。

バランスパーツ 

バネが延びるほどにスラットの重量を軽減させます。 ストロークが長く中型シャッターに適しています。

減速パーツ 

ワイヤーが延びるほどにスラット重量を軽減させます。

エンドキャップ 

フレーム端面を保護し、ゴミの侵入を防ぎます。 構造体の意匠性も高まります。



マグネットキャッチ 

シャッターを簡易的に開いている状態にする際に使用します。 マグネットの強さは、マグネットと受け板を左右にずらす事で強さの調整が出来ます。

スラットストッパー 

特定の位置でシャッターを固定したい場合に使います。 マグネットキャッチと比べ開口の中間でもシャッターを止める事が出来ます。

ゴムストッパー 

お客様が任意で開口を調整する時や、閉時のスラット落下防止に使用します。

リミットスイッチ 

シャッターの開閉を知らせるために使用します。 電気工事はお客様でご手配ください。

鍵セット 

簡易的な防犯や、安全対策として使用します。

溝埋めカバー 

食品工場などクリーンな環境が求められる場合に、埃やゴミがたまるのを防ぐために使用します。

化粧カバー 

シャッター側面部からのゴミの侵入を抑えるための大型カバーです。 溝から鍔(つば)が露出していることで埃やゴミの直接侵入を防ぎます。


中央ストッパー 

横型両開きタイプの扉を中央で止める際に使用します。



ローラ 

ローラの回転によりスムースな開閉を行う事が出来ます。
※ベアリングローラはAF20では使えません。

スラット 

スラットを構築する中間部材で、ポリカ・塩ビ・PET・アルミなどの材質があり、用途によって様々な材質やカラーを選んで頂けます。

オプションヒンジ 

スラットを構築する部材で、主にシャッターの先端部分に取り付けるアクセサリーです。 クッションパーツを取り付ける事を可能にしたり、閉めた際の隙間を埋める役割があります。

クッション 

閉めた際の衝撃を吸収し、シャッターの耐久性と安全性を向上させます。 また、衝撃音を防止します。



アングル 

直角に交差したフレームを取り付ける場合に使用します。
※AF20用アングルは仕様が異なります。

ブラケット 

直角に交差したフレーム同士を繋ぐと同時にカバーの取り付けタップとして利用されます。カバーの板厚が3o用と5o用があり、フレームからカバーがはみ出る事なく取り付けられます。

キャップボルト 

フレーム同士を連結したり、アクセサリーを固定する場合に使用します。 三価クロメート処理で強度区分は10.9です。

連結Sプレート 

隣接するフレーム同士を接続するためのプレートです。 サイズによって連結Lと連結Wのプレートがあります。



連結Lプレート 

直角に交差したプレートを外側から接続する際に使用します。 特にフレームの内側に突起させない場合に使用します。

連結Wプレート 

隣接するフレーム同士を接続するためのプレートです。 サイズによって連結Sと連結Lのプレートがあります。

固定連結LHアングル 

アルミフレームとお客様の装置への取り付けに使用します。 両方の穴が長穴になっているため、柔軟に位置調整を行うことが出来ます。 ※AF20用アングルは仕様が異なります。

固定ステー 

地面とフレームを固定します。

アジャスタパット 

フレームを地面に設置する際に使用します。 アジャスト調整機構により、フレーム全体の水平を調整する事が可能です。

キャスター (自在) 

構造体を移動させたい場合に使用します。 ストッパーが付いていないため、固定は出来ません。


キャスター (ストッパー付き) 

構造体を移動させたい場合に使用します。 ストッパーが付いている為、シャッターが動かないよう固定出来ます。。

フットベース 

フレームとキャスターやアジャスタパットを連結する際に使用します。

カバーGアングル 

長穴により任意の位置に調整が出来、AF30とAF40は2o、3oと5oの板厚に対応し、AF20は2oと3oの板厚に対応しています。

カバーAサポート 

カバーの取り付けをサポートし、取り付ける位置を自由に変える事が出来ます。 固定カバーと一体化する事で意匠性に優れています。 表裏使い分ける事で3o・5oの板厚で使い分ける事が出来ます。

プレートホルダーA 

フレームの溝を利用しカバーを取り付ける事が出来ます。



見積用紙記入例