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マシンシャッター選定:2.寸法を決める。

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STEP2


1.で選んだ形状の寸法を決めましょう。

製作可能寸法

  フレーム
呼寸
正面縦1
(※1)
背面縦 横1 奥行き1・2
縦型・斜め型・
フラット型
横型 縦型・斜め型・
フラット型
横型
最小寸法
外寸
20 300mm 300mm 300mm 300mm 300mm 300mm
30 300mm 300mm 300mm 300mm 300mm 300mm
40 500mm 500mm 500mm 500mm 500mm 500mm
最大寸法
外寸
20 800mm 800mm 800mm 1500mm 800mm 1500mm
30 1500mm(※2) 1500mm(※2) 1500mm(※2) 3000mm 1500mm(※) 3000mm
40 2000mm(※2) 2000mm(※2) 2000mm(※2) 4000mm 2000mm(※) 4000mm
(※1)正面縦2はお客様が記載した正面縦1の寸法内でご記入ください。
(※2)塩ビ・PETは1300mmまで。 (※)最小単位は0.01mmです。
(※)取り付ける場所・形状によりたわみが生じる場合がございます。その際はお客様にてたわみ対策をご考慮ください。

開口値スラットの開口値は正面縦1ではありません。

正面縦1からエルボの高さ、フレームの厚み、クッションの厚みを引いた値が開口値となります。基準開口についてはこちらをご覧ください。


正面縦 ― (エルボ高さ + フレーム厚み + クッション厚み) = 標準開口

 

縦型


斜め型


横型


フラット型


寸法が大きくなった際に発生する拡がりを防止します。一定の寸法を超えた際に拡がり防止部材を取り付ける必要があります。(標準品)

寸法 拡がり防止部材
500.1mm〜1000mm 1本
1000.1mm〜1500mm 1本
1500.1mm〜2000mm 2本
2000.1mm〜2500mm 3本
2500.1mm〜3000mm 4本
3000.1mm〜3500mm 5本
3500.1mm〜4000mm 6本

奥行きが正面縦より短い場合、開口値が確保出来ません。その場合は、折り返しタイプを選ぶようにしてください。

奥行きが正面縦より短い場合、開口値が確保出来ません。その場合は、折り返しタイプを選ぶようにしてください。





悩んだ時は!・・・すべての寸法は外寸です。塩ビ・PETを選ばれた方は最大1300mmまでです。 - 見積用紙記入例