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スライドシャッター選定:2.寸法を決める。

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スライドシャッター 見積用紙 ダウンロードしてご用意ください


1.で選んだ形状の寸法を決めましょう。

製作可能寸法

製作可能寸法には外枠フレームが含まれておりません。
単位:mm
型式 フレーム呼寸
外寸

外寸
奥行き
外寸
SS2
30 490〜1940 520〜1940 300〜3000
40 1420〜2540 500〜3000
SW2
30 520〜1940 420〜1420
40 1420〜2540
SS3
30 1220〜2450 300〜3000
40 500〜3000
SW3
30 420〜1420
40
SS2M
30 1420〜2540 300〜3000
40 500〜3000
SW2M 30 420〜1420
40
SS3M
30 2120〜2920 300〜3000
40 500〜3000
SW3M
30 420〜1420
40
※最少単位は0.1oです。
※縦寸法が1080oを超えると扉に中桟が追加されます。
※奥行き方向でスライドシャッター使用ではなくアルミフレーム単体での使用の際は、
 補強材を使用するか筐体へ強固に固定して下さい。

中桟取付位置を選ぶ

縦寸法が1080oを超えないと選ぶことが出来ません。

中桟取付位置を選ぶ


開口値スライドシャッターの開口値は「横」ではありません。

横 - K = 開口値

「横」からフレーム呼寸、扉の係数(幅)を引いた値が開口値です。

※「係数=K」は下表をご参照ください。

係数=K
形状 フレーム呼寸
30 40
MDV
203 223
MDW
240 260
MDV2
406 446
MDW2
480 520

寸法記入位置

寸法記入位置



奥行き及び背面側で寸法が2000o以上になる場合は、フレームのたわみ防止をご考慮ください。(補強部材は付属していません。)

見積用紙記入例